大阪府茨木市の浪速少年院で8月、収容中18歳の少年が脱走する事件が起きました。 この事件で脱走した少年が、実習で使った電動のこぎりの刃を切って部屋に持ち帰り、1週間かけて鉄格子を切断したことが3日明らかになり、少年院は実習工具の破損に気付かず、管理に不手際があったことを認めたそうです。 少年は、職業訓練の一環で金属加工実習を受けた際、電動のこぎりの刃約10センチを金切りばさみで切り持ち帰り、その刃の一部を使って巡回の少ない午後6~7時に少しづつ鉄格子を切っていき、ついに脱走に成功したのです。 ただ、少年は脱走から約40日後に逮捕され、少年院に逆戻りすることになったそうです。 苦労して脱走したのに、たったの40日しか自由になれず、しかも刑期が長引いてしまってかわいそうですね。 皆さんは将来のための貯蓄がありますか。 今から貯めておかないと、貯める機会がなくなります。 いまから定期預金を始めてみませんか。
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徳光さん日本テレビ系の夏の恒例チャリティー番組である「24時間テレビ」。 その34年目の放送となった「24時間テレビ34 愛は地球を救う」で、番組史上最年長のチャリティーマラソンに挑戦したフリーアナウンサーの徳光和夫さん。 徳光さんは今年で70歳、2007年にランナーを務めた萩本欽一が当時66歳でしたから、それよりも4歳も上回る歳での挑戦。 しかも徳光さんは過去に心筋梗塞を患った経験もあり、誰もが無謀な挑戦では?と思っていたはずです。 しかし徳光さんは見事に時間内に完走。 ゴール後に「俺みたいなズボラな男でもやったんだから、みんなもできる!」と徳光さんは力強く語っていました。 24時間のマラソンのために、徳光さんはこれまででは考えられないほど規則正しい生活をおくってきたそうですが、大仕事を終えた後、その反動で生活が乱れて逆に体調を壊さないといいですけどね。 最近お金をよく使います。 そんな時役に立つのがカードローン。 いつも助かってます。